
![]()
![]()
| |
|
||||||
| お正月特集トップ | 初詣の由来 | ||||||
・ 初詣の由来 ・ お参り時間のご案内 ・ 福銭授与 ・ お参りの作法 ・ ご祈祷をお受けになる方へ ・ 年男・年女 ・ 厄年と年祝 ・ 御神札(おふだ) ・ お札の祀り方 ・ 御守(おまもり) ・ 縁起物 ・ 干支置物 ・ その他 |
初詣の由来と考えられるのは「年篭り(こもり)」というもので、これは大晦日の夕方から氏神様のお社(やしろ)に籠(こも)ったり、神社の前で夜を明かすことです。また、「恵方詣(えほうもうで)」も初詣の由来と考えられています。 恵方とはその年の年徳神(としとくしん)がいらっしゃって、たたり神が来ない良い方向と考えられていました。毎年の恵方は干支によって決まります。江戸時代には元旦の恵方にあたる神社に参拝する恵方詣が盛んでした。 |
||||||
| お参り時間のご案内 | |||||||
※ 下拝殿は常に開放しています。ご自由にお参りください. ※ 祈祷、お守りの頒布は基本的に上記時間内に行ないます。 ※ お休み(定休日)はありません。 |
|||||||
| 福銭授与 | |||||||
|
5円玉の入った縁起物です。 財布や鞄などに入れてお持ち下さい。 ※ お一人様、一つとさせていただきます。 |
|||||||
| お参りの作法 | |||||||
・ 参拝するときには、まず鳥居の手前で軽く一礼してから境内(けいだい)に入ります。 ・ 手水舎の水で両手を清め、口をすすぎます。 @ まず右手でひしゃくを持って水を汲み、左手にかけて左手を清めます。 A 次にひしゃくを左手に持ち替えて、同じように右手を清めます。 B 再びひしゃくを右手に持ち、左の手のひらに水を受け、その水を口にふくんですすぎます。 C 口をすすぎ終えたら、もう一度水を左手にかけます。 D 最後に水を入れたひしゃくを立て、柄に水を流してからひしゃく置きに伏せて置きます。 ※ ひしゃくで水は一回しか汲みません ・ 神社に向かう道を参道といいますが、その中央は正中(せいちゅう)といわれ、神さまの通り道とされているので、そこを避けて歩くことが神さまに対する礼儀とされています。 ・ 賽銭箱に賽銭を入れたあとに、鈴を鳴らし、二拝二拍手一拝の作法にて拝礼します。 |